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アクセス since 2004.06.08
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今日は 2017年07月26日(水)
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運行カレンダー
=運行日
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7月26日(水)の運行状況
 
糠平源泉郷の詳しい天気はこちら
 
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北海道上士幌町ぬかびら源泉郷三の沢
(源泉郷から国道273号線を
北へ4km三の沢駐車場横)
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エコレール携帯サイト
エコレールの運行状況がリアルにわかる!
是非ご活用ください
 
弊社案内 「沿革」
(敬称略)
1999年10月現在地において鉄道廃線跡探索を主とするツアー企画会社創業
1999年11月狩勝峠付近にて参加者3名で鉄道廃線跡探索ツアー初実施
2000年04月十勝管内新得町「新得アウトドアの会」会合の席で、地元の方のお話しからエコレール開発に至るヒントを頂く
2000年04月エコレール研究開発スタート
2000年07月新得町旧新内駅前で地元の方対象にエコレールE60型デモ運行
2000年07月南富良野町落合「落合神社祭典」エコレールE60型初運行
2001年12月「人力走行列車エコレール」が第1回おたるビジネスアイデアコンテスト(主催 小樽商工会議所・北海道新聞社・小樽情報ネットワーク事業協同組合)で特別賞受賞
2002年05月常設用ユニット販売の可能性を探る為、NPOひがし大雪アーチ橋友の会、他4団体とのタイアップによりエコレール事業化研究会発足
2002年07月白滝村「第1回マブの里まつり」エコレールC14型初運行
2002年10月北海道「平成14年度地域新産業創造活動補助金」交付内定
2003年03月ホームページ開設
2003年03月札幌市で「鉄道廃線跡利・活用フォーラム第1回」開催
2003年06月上士幌町糠平温泉で常設エコレール公開実験開始
2003年07月上士幌町糠平温泉で「人力トロッコ エコレール体験試乗会」開催
2003年07月上士幌町糠平温泉で「鉄道廃線跡利・活用フォーラム第2回」開催
2003年10月上士幌町糠平温泉で常設エコレール公開実験終了および線路撤去
2003年10月実験終了によりエコレール事業化研究会解散
2004年01月内容改訂の為、ホームページ一時休止
2004年03月上士幌町糠平温泉地区有志の方々とのタイアップにより任意団体「糠平温泉鉄道」発足
2004年03月鉄道廃線跡を利・活用している団体が集まり親睦会開催
2004年06月改訂版ホームページ開設
2004年07月糠平温泉鉄道エコレールが往復200mで7月9日開通・開通式開催
2004年09月糠平温泉鉄道エコレールの線路が往復200mから500mに延長完了
2004年11月土地の事情により営業継続が出来なくなり、任意団体糠平温泉鉄道が解散
2005年03月NPOひがし大雪自然ガイドセンターと弊舎のタイアップにより糠平三の沢付近の鉄道廃線跡にてエコレールを運行する事が決定
2005年06月糠平三の沢付近で“幻列車エコレール2005”が6月26日オープン
2006年05月同所で“森のトロッコ エコレール”往復600mで5月3日オープン
2006年10月“森のトロッコ エコレール”乗車人数が10月28日に3000名達成
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線路撤去済みの鉄道廃線跡に簡易的な線路とトロッコを再設置して利活用するアイデアが2000年2月に生まれ、試行錯誤の末に完成した手作り足漕ぎトロッコです。ぬかびら源泉郷では2003年初夏より常設の形で運行を開始しました。この軌道の特徴は線路・転車台・トロッコが鉄ではなく木製となっており、駆動装置は自転車をそのまま取り付けてあるので幼児から大人までどなたでも簡単に漕げる様に設計され、転車台も自分自身で操作する事が出来ます。乗り場には木製線路が500m敷設され、大雪山国立公園内の深い森の中を往復1km約20分の鉄道旅を楽しむ事が出来ます。
 
パンフレット2017年版(pdf) 1.11mb
 
 
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